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    2021年12月



    1 jinjin ★ :2021/12/30(木) 23:14:49.06

    指原莉乃に“MC”は無理?低視聴率で酷評の声…「技量ない」「ひな壇がお似合い」


    バラエティーの女王として芸能界に君臨しているタレント・指原莉乃。
    今やその姿を見ない日はない彼女だが、その〝化けの皮〟が徐々に剥がれ始めている。


    指原は2021年春、『ゼロイチ』(日本テレビ系)で自身初となる単独MCに抜擢。
    10月には『麒麟』川島明と『100%! アピ~ルちゃん』(TBS系)でダブルMCも務め、その地位をより強固なものにしている。

    しかし、「アピ~ルちゃん」は初回から3%台の視聴率で大爆死を遂げ、いつ打ち切りになってもおかしくない状態。
    指原の〝大御所化計画〟にはいきなりミソが付いてしまった格好だ。


    さらに、ここに追い打ちをかけるような出来事が起きる。
    日本テレビはこの年末、来春の改編にて『今夜くらべてみました』の放送を終了することを発表。
    つまり、指原がMCを務める番組が、1つ減ってしまうのだ。


    華々しく始まった新番組の不振に、長年出演してきた番組の打ち切り。
    現在の指原は、控えめに言っても全く結果を出せていない状況だ。

    そして、こうした事態が立て続いたことにより、ついに指原の能力に業界内から疑問の声が上がり始めたようで…。


    指原莉乃の過大評価が業界でついにバレた?

    「バラエティー女王と呼ばれる指原ですが、それはあくまでひな壇でのこと。MCとしての技量はなく、場を仕切る事に関しては並のタレントでしかありません。実際、『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)の進行メインは坂上ですし、『今くら』も『フットボールアワー』後藤輝基の〝回し〟に横からガヤるだけ。今まで何とか糊塗していましたが、実はMCとしては無能だったんですよ。ひな壇から大御所にステップアップしようとした時点で、こうなるのは時間の問題だったのです」(バラエティー関係者)


    どうやら、指原はこれまで過大評価されていただけらしい。
    MC番組の相次ぐ失敗でそれが明るみとなり、ついに業界評も下がり始めているようだ。

    「指原が目指すのは、ポスト久本雅美。MCとして多くの番組を持つバラエティーの女王になろうとしています。しかし、彼女には久本ほどの実力はなく、MCをやるには荷が重すぎた。結局はひな壇やパネラーがお似合いな、いいとこポスト大久保佳代子でしょうね」(芸能プロ関係者)

    2022年で30歳を迎える指原。
    そのキャリアがどうなるか注目だ。

    https://myjitsu.jp/archives/324980


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    NO.10091347
    「年越し大人食堂」に列 コロナ禍、支援長期化―「貧困層の固定」懸念
    「年越し大人食堂」に列 コロナ禍、支援長期化―「貧困層の固定」懸念
    新型コロナウイルス禍で生活困窮者への支援が長期化している。東京都内で30日に開かれた「年越し大人食堂」には、用意された400食の弁当を求めて長蛇の列ができた。支援団体は「若年層や女性、家族連れなど多様化しており、貧困層が固定化しかねない」と危機感を強めている。

    「年越し大人食堂」は複数の支援団体が主催し、千代田区の聖イグナチオ教会で開かれた。弁当を受け取った人の中には、女性や若い男性もいた。

    日雇い建築作業員の男性(59)は「年末は仕事がなく、1月4日まで食いつながないと」と話した。「週6日働いても生活はかつかつ。アパートの家賃も1カ月滞納しているほど。今は生活のことで精いっぱい。先のことは考えられない」と語る。別の場所で行われている炊き出しには約10年前から通っているといい、「昨年3月ごろからは若い女の子も見るようになった」と明かす。

    都内の公園を転々としている男性(72)は生活保護を何度か申請しようとしたことはあるが、「冷たくあしらわれたり、変な目で見られたりした」と言う。「住所がなかったので(昨年の)10万円給付は受けられなかった」と話した。

    主催者の一つ、一般社団法人「つくろい東京ファンド」代表理事の稲葉剛さんは「コロナ禍で野戦病院状態が20カ月以上続いている。リーマン・ショック時は単身の男性が多かったのが、若年層や女性、子連れの家族も増え、家族全員が困窮するケースも出ている」と言う。「困窮が中長期に及ぶことで、貧困層が固定化しかねない」と懸念し、経済支援の拡充を訴えた。

    【日時】2021年12月30日 20:30
    【ソース】時事通信

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    NO.10090828
    マックポテト、31日に制限解除 ジャンボ3機で日本にポテト空輸へ
    マックポテト、31日に制限解除 ジャンボ3機で日本にポテト空輸へ
    日本マクドナルドは30日、北米からの輸入遅延で販売を停止していた「マックフライポテト」のMサイズとLサイズの販売を、当初の予定通り31日午前10時半から再開すると発表した。航空便なども活用し、調達のめどが立ったため。

    日本マクドナルドは「お客様に多大な迷惑をかけた」とコメントした。

    米物流企業フレックスポートの最高経営責任者は28日、自身のツイッターに「(ボーイングの)747型3機で日本にジャガイモを空輸する契約を結んだ」と投稿。

    日本マクドナルドは供給を受けたかどうかは明らかにしていないが、ツイッターには日本からとみられる感謝の投稿が相次いでいる。

    【日時】2021年12月30日 11:33
    【ソース】共同通信

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    宮本武蔵、じつは「プライドが高すぎて、なかなか就職できない男」だった…! - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.10090018
    宮本武蔵、じつは「プライドが高すぎて、なかなか就職できない男」だった…!
    宮本武蔵、じつは「プライドが高すぎて、なかなか就職できない男」だった…!
     歴史上の人物のお金にまつわるエピソードを多数紹介する『偉人の年収』(イースト新書)。ここでは、著者の堀江宏樹氏が、宮本武蔵の「就職難」について紹介します。

    ■プライドが高すぎた武蔵
     就職活動の結果は、現代においても人生を大きく左右するものです。

     戦国時代末期から連戦連勝の剣豪として名をあげ、江戸時代初期には“生きる伝説”となっていた宮本武蔵。彼は生涯、「仕官」(大名などに仕えること。現代風にいえば就職)をしない道を選んで生きたといわれます。

     しかし実際は、各地の殿様の剣術指南役の座をねらって“就職活動”を繰り返したものの、夢に破れ続ける日々を送っていたようです。つまり、武蔵は本心では定職に就くことを強く望みながらも、フリーランスとして生きざるを得なかったのでした。

     武蔵は非常にプライドの高い人物であり、特殊な思考の持ち主でした。組織の中ではなかなか輝けないタイプのような気もします。

     晩年の武蔵は、自らの思想をまとめた書物『五輪書』を著しました。それを読むと、“兵法”を極めることは、この世の理(ことわり)のすべてを把握するに等しい行為だと考えていたことがわかります。

    【日時】2021年12月30日 08:02
    【ソース】現代ビジネス

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