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    NO.9758312
    K-POPグループEXOの元メンバーが未成年強姦容疑で中国で正式拘束令状 最悪死刑の可能性も


    元EXO クリス

    韓国のアイドルユニットEXO(エクソ)の元メンバーであるクリスが未成年に強姦したとして、中国司法が正式拘束令状を出した。

    クリスは多数の未成年強姦の疑いが挙がっており、声明書には「彼は芸能人であり、公人としての法と道徳意識を持たなければならない。すべての芸能人と企画会社は今回の事件をきっかけに所属芸能人に教訓を生かせるべきだ」などと書かれている。

    先月31日、未成年への性的暴行容疑で、刑事拘留の状態で捜査されていた。クリスはカナダ国籍で中国系カナダ人となる。

    捜査結果によって余罪がある場合、管轄公安局は犯罪事実の立証のため、拘束捜査の期限を延長する可能性もあるという。中国現行法上、今後強姦罪が立証された場合、クリスは少なくとも3年以上、最大で無期懲役または死刑処分を受けることになる。北京所在の現地法律専門家はは「一般的に10年以上の刑宣告の可能性が高い事件と、検察院側が犯罪事実に対する立証証拠を持っている場合は、被疑者を拘束した状態で捜査が進められる」と説明した。

    中国系カナダ人のクリスは、2012年にアイドルグループ「EXO」としてデビューした後、2014年に韓国の芸能事務所SMエンターテインメントを相手取り専属契約無効訴訟を経て、中国で歌手や俳優として活動し、人気を博してきた。
    またEXOそのものはEXO-K、EXO-Mなど分かれており、EXO-Mは主に中国で活動するメンバーだ。クリスはEXO-Mのリーダーであった。
    また各メンバーは超能力を持っており、「治癒」、「瞬間移動」、「時間操作」、「念力」などが使える。クリスの超能力は「飛行」だった。

    SMエンターテインメントは東方神起、少女時代、SHINee、BoAなどを世に出してきた大手事務所だ。

    【日時】2021年08月17日 18:38
    【提供】ゴゴ通信
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    NO.9768614
    電撃巨人入りの中田翔「トレードで処分解除」はありなのか 他球団から不満の声
    電撃巨人入りの中田翔「トレードで処分解除」はありなのか 他球団から不満の声
     日本ハムで同僚選手に暴力を加え出場停止処分を受けていた中田翔内野手(32)が20日、巨人に無償でトレードされたことが早くも球界内で波紋を広げている。今月11日に日本ハムから一、二軍全試合の出場停止処分を科されたにも関わらず、巨人移籍発表直後に「処分解除」が発表されたからだ。この対応に早くも他球団からは「いくら何でも甘過ぎないか」と不平不満の声が上がり始めている。

     20日に都内の巨人球団事務所で行われた中田の移籍会見。冒頭から本人は神妙な面持ちで反省と謝罪の言葉を並べた。

    「今回、本当に皆さんに迷惑をかけてしまったこと、本当に反省しています。(暴行を加えた)本人にももちろんそうですし、ファンの皆さんに対しても裏切ってしまったということに対してすごく後悔だったり…。本当に反省しています」

     4日のエキシビションゲーム(DeNA戦)前に同僚への暴行が発覚。事態を重く見た球団側は11日、中田に対し無期限の一、二軍全試合の出場停止処分を科した。以来、本人は謝罪会見などを行わず公の場に姿を現すことがなかったため、今回の会見は暴行被害者や心配をかけたファン、球界関係者に筋を通したように見える。

     ただ、問題は謹慎処分の期間。今回の電撃トレードにより日本ハムが科していた無期限謹慎処分は解除されることが明らかになったのだ。日本ハムが謹慎を言い渡してからまだ9日間しかたっていない。

     実際に中田は会見後にさっそく巨人のユニホームに着替えて一軍練習に合流。元木ヘッドコーチは21日以降について「(一軍)登録はするでしょうね。スタ..
    【日時】2021年08月21日 05:15
    【ソース】東スポWeb

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    NO.9769916
    「イベルメクチンこそ新型コロナの特効薬」を信じてはいけない5つの理由
    「イベルメクチンこそ新型コロナの特効薬」を信じてはいけない5つの理由
    ■「副作用もなく安全」として紹介されているが…
    「いま人工呼吸器を装着している患者は30代。やや肥満ですが、それ以外に基礎疾患はありません。コロナ第5波になってからは、40、50代の現役世代が重症化するようになりました。しかも患者数が激増してベッドが塞がり、搬送依頼があっても受けられない時もあります」

    こう話すのは、新型コロナ治療の最前線で指揮をとる、埼玉医科大学総合医療センターの岡秀昭教授。自身が基礎疾患を抱えながらも、急増するコロナ患者の対応にあたる。

    デルタ株に置き換わった新型コロナウイルスが猛威をふるい、病床が圧倒的に足りず、必要な治療が受けられない状態が続く。東京都内では、親子3人の家族全員が新型コロナに感染、40代母親が自宅療養中に死亡する悲劇も起きた。国民全体の半数が一度もコロナのワクチンを接種していないまま、第5波の出口は見つかっていない。

    未曾有の混乱と不安の中で、いま注目を集めている薬がイベルメクチン(製品名:ストロメクトール)。

    一部の医師やメディアが「重症化を防ぐコロナの特効薬」「副作用もなく安全」として紹介、SNSでは「イベルメクチンがあれば、ワクチン不要」という情報まで飛び交う。18日、衆議院の内閣委員会閉会中審査で、厚生労働省の山本史官房審議官は、イベルメクチンの承認申請がされた場合、優先かつ迅速に審査すると述べた。

    だが、新型コロナの治療にあたる専門家の大半は「イベルメクチン」に対して懐疑的だ。その理由を探ると、一般の人が知らない5つの“誤解”がみえてきた――。

    【日時】2021年08月21日 15:00
    【ソース】PRESIDENT

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    韓国の若い世代が最も嫌いな国は「日本じゃなかった!」=中国報道 - 国際ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9757207
    韓国の若い世代が最も嫌いな国は「日本じゃなかった!」=中国報道
    韓国の若い世代が最も嫌いな国は「日本じゃなかった!」=中国報道
     日本では韓国の話題となると「対立」ばかりが注目を集めがちだ。韓国は反日感情が強いと言われるが、実は韓国人が最も嫌いな国は「日本ではない」のだという。中国メディアの網易はこのほど、韓国の若者は日本以上に「中国を嫌っている」と紹介する記事を掲載した。

     記事は、韓国の国民日報が行った世論調査の結果について紹介した。この調査は、2021年6月に約1000人の韓国人男女を対象に、日本、米国、中国、北朝鮮に対する印象について尋ねたオンラインアンケートだ。これによると、中国が嫌いな人の割合が、日本を嫌いな人の割合を超えたという。

     具体的には、日本が嫌いと答えたのは31.2%だったが、MZ世代(1981年から2012年の間に生まれた世代)では22.8%で、若者ほど日本が嫌いな人は少ない傾向にあった。しかし、中国が嫌いと答えた人は51.7%となり、MZ世代は60.3%で、若い世代ほど中国を嫌っていたと伝えた。

     この理由について記事は、2020年11月ころから始まった中国と韓国との間の「キムチの起源をめぐる論争」が関係していると分析するアナリストがいると紹介した。

     韓国の若者は日本以上に「中国を嫌っている」という調査結果に対し、中国のネットユーザーからは「中国を嫌っているのは韓国だけではない。西洋諸国はみんな中国が嫌い」、「韓国は中国を嫌う国の1位ではない。1位はベトナムで、次はインドだと思う」などのコメントが寄せられた。

     韓国は2015年ごろまで中国と極めて良好な関係を築いていたが、終末高高度防衛ミサイルの配備をめ..
    【日時】2021年08月17日 07:12
    【ソース】サーチナ
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